初夏に咲く里山の花








シャクナゲ

f0374885_17324589.jpg








[PR]
by kame-fukusima | 2017-05-31 09:33 |

初夏に咲く里山の花








ニリンソウ

f0374885_17283571.jpg






[PR]
by kame-fukusima | 2017-05-30 21:12 |

初夏に咲く里山の花







アヤメ

f0374885_17201736.jpg








[PR]
by kame-fukusima | 2017-05-29 20:32 |

初夏に咲く里山の花





コアジサイ

f0374885_17044834.jpg






[PR]
by kame-fukusima | 2017-05-28 19:06 |






f0374885_13105306.jpg
 

“美しい「花」がある、「花」の美しさという様なものはない” ・・・小林秀雄

この意味をいつも考えています。「花」とは植物の「花」なのか、それとも世阿弥のいう「花」なのか・・・
世阿弥のいう「花」とは・・・








[PR]
by kame-fukusima | 2017-01-07 09:46 |





櫛形山にて
f0374885_13055518.jpg

櫛形山は名の通り櫛の形をしています。山頂付近の草花に魅了されました。









[PR]
by kame-fukusima | 2017-01-06 20:05 |




f0374885_09482923.jpg






[PR]
by kame-fukusima | 2017-01-05 20:35 |








f0374885_15110096.jpg

今朝はウグイスの初鳴きで目が覚めました。例年より一ヶ月は早いです。
春はすぐそこまで来ているようです。

ウグイスの初鳴きを聞いたのは、夢かもしれません












[PR]
by kame-fukusima | 2017-01-04 21:02 |







f0374885_15070849.jpg


二十代の頃、初めて露に濡れる海棠を見たときにその可憐とも妖艶とも言える
蠱惑的な表情に魅惑されたものです。
物語のヒロインに例えればBeatriceかviolettaというところでしょうか。
敬愛する作家の露伴翁は、随筆のなかで海棠のことを次のように述べています。

“・・・まことに花の美しくあわれなる、これに越えたるはあらじ。
雨に悩める、露にうるほえる、
いづれ艶なるおもむきならぬは無し
緋 木瓜は侍卑(こしもと)なりとかや。
あら美しの姫君よ。
人を迷いに誘ふ無くば幸いなり”

どう思われますか・・・








[PR]
by kame-fukusima | 2017-01-03 08:47 |





f0374885_15041038.jpg






[PR]
by kame-fukusima | 2017-01-02 08:58 |